
現在進めている大元神社の屋根改修工事。
現場では、大工さんと板金屋さんが一緒になって、屋根の細かな納まりについて打ち合わせを行いました。
神社の屋根は一般住宅とは異なり、形状や取り合い部分が複雑なため、実際に現場を見ながら、どのように納めるのが最も美しく、そして長持ちするかを職人同士で確認していきます。

来月から本格始動!小布施町でリノベーション工事が始まります
小布施町内で、大規模リノベーション工事が始まります。
本格的な解体工事は来月からですが、それに先駆けて、まずはトイレの改修工事を行いました。
長期間の工事となるため、お住まい中の使い勝手も考えながら、生活への負担を少しでも軽減できるように進めています。
工事期間中はお風呂も使えなくなってしまうため、仮設のお風呂も現場へ搬入しました。
そして本日は外部足場組を行いました。来月からはいよいよ本格的な解体工事へ。
建物がどのように生まれ変わっていくのか、今から楽しみです。

「倉庫から住まいへ ― 山ノ内でリノベーション工事スタート」
山ノ内でリノベーション工事が始まりました。
今回の現場は、もともと倉庫として使われていた建物を、お住まいとして使えるよう改修していく計画です。
まずは解体工事からスタート。
写真は、解体屋さんが既存のシャッターを撤去した様子です。
これから建物の状態を確認しながら、住まいとして快適に使える空間へと整えていきます。
来週からは基礎屋さんも現場に入り、本格的な工事が始まる予定です。
どんな空間に生まれ変わるのか、私たちも楽しみにしています。

「事務所を改修しました!間仕切りを撤去して広々空間に」
小布施町内で事務所の改修工事を行いました。
今回の工事では、既存の間仕切り壁を撤去し、空間を一体化。
以前よりも視線が抜け、開放感のある広々とした空間になりました。
間仕切りをなくすことで、スタッフ同士のコミュニケーションも取りやすくなり、使い勝手も向上しています。
建物は少し手を加えるだけでも、使い方や雰囲気が大きく変わります。

「小布施町でウッドデッキ改修 ― 耐久性の高い“セランガンバツ”を採用」
小布施町内で、ウッドデッキの改修工事を行いました。
既存のウッドデッキは経年劣化が進んでいたため、今回新しく作り替えを行いました。
使用した木材は、「セランガンバツ」という耐久性に優れた天然木です。
硬くて丈夫な木材で、屋外でも長持ちしやすく、ウッドデッキ材として人気があります。

